江戸文化
《当世流行浄瑠璃外題尽巡双六》
【序】
【一覧】
【前】
【次】
:#04 鬼一法眼
▲平家に仕えながらも源氏に心を寄せる兵法家の鬼一法眼,その館に仕える奴の虎蔵とは実は牛若丸,智恵内とは実は鬼一の末弟鬼三太
鬼一が秘蔵する「六韜三略」の虎の巻は清盛も望む兵法書
牛若がねらうもまさしくその虎の巻
※ 鬼一法眼三略巻|菊畑 奴智慧内(鬼三太)
【ホーム】
【戻る】