江戸文化 《道中膝栗毛双六》  【序】

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:#38 岡崎宿

▲三美線の
 駒に打のり 来るもあり
  これや●●
   あら衆のまつ

★☆★ 切抜き文字
  ⇒線   ⇒打
  ⇒●   ⇒●
  ⇒衆
  
※ 宿毎に 夕化粧して 客をまつ こゝろもせハし ぢよぢよのぢょん女郎
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