江戸文化
《道中膝栗毛双六》
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:#28 見付宿
▲一●に 三里はおろか
かけ出して
●のひきゃくの ふ里ひと飛
●:未読
★☆★ 切抜き文字
⇒●
⇒●
⇒飛
※ むかしたり 初てここに ゆびさして 見附の宿の ふしのいただき
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